上辺の礼儀はもういらない!本質を見極めたい

私は日常で欧米人と接する機会が多いです。
私自身も留学の経験があり、日本人とは異なった欧米人の価値感も自分の中にあり、どちらの気持ちもよくわかるし、どちらの気持ちにも自分は傾きます。

使いなれない娘の水筒。

幼稚園入園にむけ、水筒やお弁当箱、通園用の手提げなどを買いました。
入園してすぐから水筒を持たせていますが、娘の水筒は直飲みようと、コップ(フタ)にお茶をついで飲むタイプに変えることが出来るもので、夏は直飲みようにしています。
間違えてボタンを押しても飲み口が開かないように止めるのがあるのですが、朝お茶を入れて持たせると、その留め具が逆になっていて意味がない状態になっているみたいで、今までに二回ほど娘に注意をされました。
毎日使っているとよくわかるみたいです。娘に最初に逆と言われてから、注意をしてはいるものかの、気づかないうちにまた、しでかしてしまったようです。よく「三度目の正直」と言いますが、三回目をやらないように気を付けなきゃ!と思っています。ふとした時に無意識にしちゃうと思うのですが、三回目をしたらまた娘に言われちゃいそうで、今回は「こぼしたら、どうするの?」と言われました。
どこで覚えてくるのかな?と思うくらい、日々成長していることに驚いています。
水筒も入園したての肌寒かったとき、温かいお茶を入れて欲しいと言われたので、コップのほうに飼えて、家でも娘にやらせてみたのですが、問題なく使えていました。

昔の方が良かったのではないか

私の旧友で物凄く可愛い子がいました。街を歩けば目を引くような清楚で細くて背の低い女の子らしい女の子。学校の男の子達も彼女のことを好きだった人は多いのではないでしょうか。
周りから見たら私がその子の隣にいたら、まさしく引き立て役になっていたのだと思います。
それでも良かったのです。彼女はとても良い子でしたし私のことも大切にしてくれていました。私も彼女が大好きだったのです。
ですから引き立て役と言われようとなんと言われようと彼女の隣にいられたら、それで良かったのです。

桜が開花

今年はもうそろそろ桜が開花し始めています。
東京では開花宣言が出されました。
うちの近所の桜の木も、ぽつぽつと花が開き始めているのがわかります。
例年よりも早い感じがしますが、桜が咲くというのは嬉しいことですね。
これから週末にかけて咲いていって、来週が見頃になるとのことです。
満開に咲いた桜は本当にきれいです。
花を眺めながら桜の木々の下を歩くのを楽しみにしています。
桜というのはやっぱりすごい花だと思います。
1年間のうち、咲いているのはほんの1週間ぐらいなのに、ずっとその姿が目に焼き付いているのですから。
ゴージャスに咲き、一気に散る。
その潔さがなんとも言えず、却って満開の時の姿が印象に強く残ってしまうのでしょう。
そんな風に思うのは、私が日本人だからでしょうか。
でも、桜の花が好きなのは日本人だけではないようで、中国人をはじめ、あちこちの外国の人たちも桜を見たがっているようです。
日本の桜の花は有名なのですね。
中国からたくさんの人たちが花見ツァーで来るらしいです。
花の季節には、こんなにも桜のことがみんな気になって、そわそわといろんなことが手につかなくなる。
そんな気持ちにさせてしまうところも、桜の魔力ではないかと思います。

最近になって裏に住む子供が家の前で遊ぶようになった

ここ最近なのですが、裏に住んでいる小学生が友達と私の家の前でボール遊びをするようになっていました。
近くに歩いて3分ぐらいのところに大きい公園があるのですが、なぜそこへ行かないのか疑問が残っていたのですが、ある事が思い浮かびました。
それは近年になって、公園では近所からのクレームでボール遊びが禁止など理不尽なルールを付けられてしまう公園が増加している事でした。
もしかすると、近くの公園もボール遊びができないのか、それとも公園が砂利や土などのコンクリートでは無いので、ボールの跳ねが悪いからなのでしょうか。
しかし住宅のど真ん中であり、家の前のそんなに広く無いので、ボールを当てて破損させてしまった場合などは保護者の責任なるため、危険だと思います。
破損まではいきませんが、家の門や窓などどこかに当ててしまって怒られるという可能性も非常に高いと思います。
私もボールで遊んでいる子供達の音を聞いていると、ボールが車のボンネットに当たったような音が聞えたので、このままだと危ないと思います。
車の持ち主は不在だったのか気が付かなかったので、良かったのですが、あまりやり過ぎるとどうなのという感じがします。
いずれにしても派手に遊ぶと、問題になるのでほどほどにして欲しいです。