いちばんかわいい不二子ちゃん

子供の頃から漫画を読むのが趣味でしたが、
大人になってからは、少しずつ読まなくなってゆきました。
漫画が嫌いになった訳ではありません。
漫画を集めると、部屋で場所を取るからです。
もうこれ以上、部屋の中に本を置く場所が無いのでした。

プライズフェアが2回連続してどこか不自然に感じる

プライズフェアといえば今後発売される予定のある原型などを展示し、見てもらうというイベントですが、38回と39回がなんか違う気がします。
まず第38回プライズフェアですが、ワンピースはグラメンの白ひげなどを展示しましたが、ワンピース関連はすべて撮影禁止になっていました。
この38回は他の場所でも何回か開催されましたが、すべて撮影禁止のため、画像はバンプレストがブログように撮影した物だけです。
撮影禁止の理由としては流失を防ぐ事や、販売に影響出るなど対策のためと思いますが、画像を公開しても欲しいと思わなければ、買わないと思います。
なので遅い、早いの問題ではなく、欲しいか欲しくないかの問題なので、画像をどれだけ早く公開しても意味がありません。
もしかすると、先に公開してしまうとネットで購入する人が多くなってしまい売り上げに響くというはこれの事かもしれません。
そして第39回にプライズフェアはジャパンアミューズメントエキスポ2015と同じ会場で開催されました。
そのため、スペースがいつも以上に狭く、ワンピースなども撮影禁止であり、なんかとてもつまらないような感じがしました。
撮影禁止に展示スペースの縮小で、少し残念です。

就職と職業適性検査

就職を考えている人はどんな職業にするか選ばなければなりません。
自分の資質や適性、能力を生かして自分のライフスタイルを保つ職業がみつかったときそれが適職になります。
どういった仕事が自分に合っているか知りたいという時は、自己分析が手かがりになることがあります。
パーソナリティや興味、関心、能力などをデータ化し分析をするのが適性検査の基本的な考え方です。
過去の膨大なデータによって、どんな職業の人がどんな適正検査の結果を出しているかと、その人の適正検査の結果とを比較して結果を出します。
適性検査によっていくつかの職業が適性であると審査されます。
結果をふまえたうえでさらに自己分析をおこなって就職したい職業を選択することが大切です。
自分自身を分析することによって自分の強みや興味、やりたいことを見つけ出すことができます。
就職活動をする時には、自己分析はとても大事なことであり、まず第一にやるべきタスクとなります。
多角度から自己分析をするためには、適正検査を参考にすることはとても役立ちます。
適正検査を受けることで、これまで自分が意識していなかった得意分野に気づけたりします。
どんな職業であれば自分がやりやすいのかを理解した上で、幅広く就職活動に取り組むことが成功へとつながります。
どんな職業に就職したいかまで決まっていない人は職業適性検査を受けてみることをおすすめします。

NGT48について

AKB48の姉妹グループであるNGT48が新潟に創設されるのだそうですが、このニュースに地元はいろいろ複雑なのだそうです。
新潟に住んでいる友人からのメールによると、新潟の地元の人たちは、喜んではいるけれども心配もいろいろあるのだとか。
新潟は大きい都市だというイメージですが、やはり絶対的な人口は少ないのだそうで、賑わっているのはイオンぐらいなのだそうです。

10円券

いつも利用する近くのホームセンター兼食品スーパーでは、ポイントカードがない。
その代りに、平日2千円以上購入すると、水曜日に使える割引クーポン券をくれる。
そして年末になると、買い物千円につき10円券を1枚くれる。
その10円券は、年末繁忙期の4日限定のちょっとケチ臭いものだが、ないよりはマシだ。
しかも、「この券は換金できません」と記載されているが、実は換金できた。
なぜなら、使用期間にスーパーへ行くとレジの混雑をを防止するために、入口で券の換金場所が設けられていたからだ。
つまり、たった10円券でも現金10円になる。
だから、それまでたまった10円券を持っていけば、多少なりともお小遣いになったのである。
まあ、10円単位でも喜ぶ貧乏人というだけなんだけど。
そんなわけで、買わずに換金だけして帰ることも可能だったわけだ。
そう、今までは。
というのも、昨年末は換金場所がなかったから。
すでにピークが過ぎて換金場所を撤退したのか、問題があってやめたのかは不明。
ただ、せっかく現金に換えたかったのに残念だった。
とりあえず、毎月買う食パンで使用し、代金から引いてもらったから一緒なんだけどね。
その一方で、レジ担当者は小さい10円券を何十枚も数えるのにかなり手間取っていたなあ。